スキーバッジテスト・ジュニアテストの共催申請について

申し込み方法 デジエントリー
(PC・携帯・オペレーター)
× 事務局窓口

(財)全日本スキー連盟公認スキーバッジテスト規程に基づき、2012年度の東京都スキー連盟が主管するスキーバッジテスト、ジュニアテストは次に定めるところによる。

1.開催

(財)東京都スキー連盟が主管し、SAT認定スキー学校及びSAJ公認スキー学校との共催とする。

2.出願

(1) 申込用紙 様式 教-2を使用し、開催1回ごとに1通提出のこと。
(2) 添付書類 スキー学校認定要項2(1)に同じ。(様式 教-6使用のこと)
(3) 共催料 次の共催料を書類と共に納入すること。
1回につき 募集人員 50名まで 4,000円
1回につき 51名以上100名まで 5,000円
1回につき 101名以上 6,000円
(4) 第1回 2011年10月1日(土)〜2011年10月29日(土)事務局開局時間
第2回 2012年1月5日(木)〜2012年1月31日(火)事務局開局時間

3.承認発表及び公示

(1) 発表 一覧表を作成して、加盟団体宛てに送付し、これを承認及び公示とする。
(2) 期日 2011年12月中旬、2012年2月中旬

4.実施要領

全日本スキー連盟公認バッジテスト基準、及び実施要領とする。

5.受検料

スキーバッジテスト・2,000円以内、ジュニアテスト・1級800円、2級700円、3級600円、4級500円、5級400円、6級300円。

6.結果報告

実施団体は、終了後3週間以内(但し、4月1日以降に実施した場合は1週間以内)に実施報告書(様式 教-4)を、都連事務局に提出すること。期限に遅れた場合は無効とする

7.その他

(1) スキーバッジテスト1級合格者は、公認料のほかに、SAJ・SAT会員登録料を納付して、(財)全日本スキー連盟会員証の交付を受けなければならない。
(2) 中止又は変更の場合は所定の不催届又は変更届(様式 教-7)を提出のこと。但し、共催料は返金いたしません。
(3) 特に講師及び検定員の資格については、公認検定員であること及び所定の研修会・クリニックに出席していることを確認の上、記入のこと。
(4) 検定員は検定員資格を有する検定員3名以上がこれに当たる。ただし、主任検定員は、A級又はB級検定員でなければならない。(指定ネームプレートは必ず着用)
(5) 実施あたっては、オフィシャルブック等を参照してください。

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