第12回 国体都大会ポイント競技会 兼
第67回 国民体育大会冬季スキー競技会東京都大会 兼
東京都民体育大会冬季大会スキー競技会第2部(アルペン競技)
| 申し込み方法 | デジエントリー (PC・携帯・オペレーター) |
× | 事務局窓口 | ○ |
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主催 (財)東京都体育協会 東京都教育委員会 (財)東京都スキー連盟
主管 (財)東京都スキー連盟
協力 長野県上田市 菅平高原観光協会 菅平高原スキークラブ 菅平大松山開発(株)
会場・日程
| 会場: | パインビークオオマツ | |||
| 本部: | 旅館 松栄屋 TEL:0268-74-2171 FAX:0268-74-3068 長野県上田市菅平高原 |
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| 日程: | 2012年 | 1月13日(金) | 20:00 | 開会式・監督会議 (於:国際リゾートセンター) |
| 1月14日(土) | 9:00 | 競技開始(国体都大会ポイント競技会) | ||
| 1月15日(日) | 9:00 | 競技開始(国体都大会) | ||
| 16:00 | 国体手続(於:国際リゾートセンター) | |||
競技方法
| (1) | この大会に定められたもの以外は全日本スキー連盟競技規則最新版による。 |
| (2) | 大回転競技一回とする。 |
参加資格
| (1) | 国体参加資格に適合する者。
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| (2) | 参加資格 2011 SAJ大回転アルペンポイントまたは2011 SAT大回転アルペンポイントが下記の条件を満たす者。 SAJポイント
SATポイント
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| (3) | 組別及び年齢は次の通りとする。
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| (4) | 国体のエントリーについて 1都道府県がエントリーできる種目別.組別最大人数は下記の表(参考)によりますが、エントリー枠を下回る数に止めることがあります。
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国体選手選考について
| (1) | 国体選手は本選考会成績にて決定する。 |
| (2) | 種目別、組別人数は東京都チームとしての編成を考慮し決定する。 |
| (3) | 原則として国体選手の種目別、組別人数は国体手続き時に発表する。 |
| (4) | 国体代表選手発表は国体都大会終了時の国体手続き時に行う。 |
申し込み方法
| (1)様式: | 競-2 |
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| (2)期間: | 2011年11月15日(火)〜11月26日(土)の午後3時まで |
| (3)場所: | 東京都スキー連盟事務局 〒102-0093 東京都千代田区平河町1-4-15 平河町小池ビル2F TEL:03-3262-2491 FAX:03-3264-6540 (休業日:日、月、祝祭日、月曜日が祝祭日の翌日。現金取り扱いは10時~15時。ただし、12時45分~13時45分はお昼休みです。) |
| (4)参加料: | 10,000円 (2連戦分)で申し込むこと。 |
*申し込み時にSAT競技者番号、及びSATまたはSAJポイントを必ず記入すること(正しくない記入については失格の対象となるので正確に記入すること)。
国民体育大会ふるさと選手制度について
| (1) | 成年種別に出場する選手は、開催基準要項細則第3項〔本則第8項第1号及び第10項第4号(参加資格及び年齢基準等)〕に基づき、下記のいずれかを拠点とした都道府県から参加することができる。 1. 居住地を示す現住所 2. 勤務地 3. ふるさと |
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| (2) | 「ふるさと」とは、卒業中学校又は卒業高等学校のいずれかの所在地が属する都道府県とする。 |
| (3) | 「ふるさと選手制度」を活用し参加を希望する選手は、予め所定の方法により 「ふるさと」 を登録しなければならない。なお、一度登録した 「ふるさと」 は、変更できないものとする。 |
| (4) | 「ふるさと」から参加する選手は、開催基準要項細則第3項-(1)-1)-③(国内移動選手の制限)に抵触しないものとする。 |
| (5) | 「ふるさと選手制度」の活用については、原則として、1回につき2年以上連続とし、利用できる回数は2回までとする。 |
| (6) | 参加都道府県は 「ふるさと選手」を別に定める様式により、当該大会実施要項で定めた参加申込み締切り期日までに、財団法人日本体育協会宛に提出する。 |
| (7) | 「ふるさと」は高校生および中学生は対象になりません。 |
その他
| (1) | 1月15日(日)の国体都大会が中止の場合は、14日(土)に行われるポイント競技会を予選会に代えるものとする。 |
|---|---|
| (2) | ポイント競技会のポイントはSAT競技者登録を行っている者のみとする。 |
| (3) | 「国体手続き」において、国体の申し込み及び関係する事務連絡を行うので、該当すると思われる選手は必ず出席していること。無断欠席についてはその資格を失うことがある。 |
| (4) | 手続きには印鑑が必要です。 |
| (5) | 国体代表選手は国体強化合宿に参加すること。参加できない選手はあらかじめ競技本部宛に理由書を提出すること。 |
| (6) | 国体の主催者である(財)日本体育協会の国体参加に関する要項が変更になった場合、[上記(1)から(5)の項目が変更となる場合]すみやかに、各加盟団体に連絡する。 |
| (7) | 競技本部行事の参加に関する注意事項を熟読のこと。 |
